季節の野菜を畑から、野菜作りで自給自足を目指して頑張ってます。

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ためしてガッテン!
今日は”カレー
これは、見なくては・・・

で、なんと驚き!

ガッテン実験で、新人、30代、40代、50代の主婦が
カレーに挑戦。

食品関係の専門家が判定したところ、
カレーの箱の裏のレシピどおりを、
素直に行った新人主婦が、一番美味しいとの得点。

なぜだ??
ケチャップや、ソース、牛乳など普通は入れるじゃん。
新人さんは、な〜んにも入れなかったけど、
そっちの方がいいんだって〜。

要するに、カレールーを作ってる方々は、プロだってことか?

どうも、余計なものは味のバランスがくずれるらしい。
(フムフム・・・)

そこで、美味しいカレー
市販のルーで作るちょっとしたコツとしては〜、

・材料は、野菜を炒めた後、水を入れて、
 強火でなく、弱火でゆっくり煮ること。
・余計なものは入れないこと。
・ルーを入れるときは、火を止めてから、
 荒熱をとって、ゆっくり溶かしていく。
・お肉は煮込んでいくと固くなるので、
 別に焼いて、食べる時カレーに混ぜるとよい。

しかし、味がぐ〜んとよくなる4種がある。
カレー研究家?のお話)

それは、バター・とうがらし・にんにく・砂糖


そこで、ガッテン流カレー

・冷たいフライパンにサラダ油ととうがらし(鷹の爪)、
 スライスしたニンニクを入れて、弱火であたためる。
・とうがらしと、にんにくを取り出し、
 玉葱を炒める。
・炒めた玉葱と人参をミキサーにかける。
 (熱いので要注意。
  こういうとこは、バーミックスが便利!)
・なべにあけ、とうがらしを入れ、じゃがいもを煮る。
・じゃがいもが煮えたら、じゃがいもは取り除き、
 ざるにこし、具をつぶす。
・これを鍋にもどし、半分のルーを入れ溶かし(火をつけない)
 バター・砂糖を入れ、じゃがいもを戻しいれ、少し煮る。
・火からおろしてから、残りのルーを入れ、溶かす。
・お肉はさっと焼き、余熱で火が通るくらいで、
 切ってご飯にのせ、そのあとで出来たカレールーをかける。

これが、カレー研究家?の絶品カレー・・
しっかし、おいし〜そうじゃん!!!

明日あたり、つくろ〜かな。うん!


けれど、作るのめんどくさい時には、これがお勧め〜。
↓レストランの味を、レトルトパックで〜・・
 お試しセットが美味しそう↓

チタカのカレー;コックの食卓 ふぉんど房


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ためしてガッテンためしてガッテンは1995年3月29日から日本放送協会|NHK総合テレビで毎週水曜日20:00 - 20:45に放送されている生活科学バラエティー番組。(字幕放送、デジタル総合テレビ・デジタル衛星ハイビジョンはデータ放送あり)司会は落語家立川志
2007/03/16(金) 11:20:37 | ミクの記録

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